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  • 2009.10.12 Monday
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クラッチマスターシリンダーのピストン交換

 過去の点検記録簿を確認すると、クラッチのマスター、レリーズの各シリンダーのピストンが交換されていない様子。ピストンがダメになるとパジェロ独特のクラッチ機構により「クラッチ行ったきり病」を発生させるので予防のために交換しました。

 ここがクラッチ
 右斜め上ここが、クラッチマスタシリンダーの位置。クラッチフルードを抜いてから作業開始!
 
マスターキット
 マスタシリンダリペアキットを購入し交換作業。ポンと入れ替えるだけです。
しかし、マスタシリンダー本体の取外しは、作業スペースが少なくて面倒でした。

ここだリレーズ
 続いて、クラッチケースに付いている、レリーズ側の交換。
レリーズ本体は簡単に外せますが、下回りに着いている「伊豆の泥」が落ちて眼球に直撃。痛い〜!びっくり
リレーズ中身
 青色のピストンを新品と交換です。こちらもリペアキットで販売されています。


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  • 2009.10.12 Monday
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コメント
 そうなんですよね。壊れないと重い腰が動かないんです。夏休みに北海道に行きたい!ってことで、自分に喝を入れるために整備しました。
 実は、交換後のエアー抜きとペダルの調整で手間取りました。
  • おとジム
  • 2007/06/03 6:24 PM
不動車になる前に交換 なかなかできないんですよね〜自分(^.^ ;
ブレーキにクラッチ共に やっておきたいと思いもう何ヶ月かな自分です。
  • いわさ黄
  • 2007/06/03 8:27 AM
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